安全に、より精度の高い脂肪吸引


脂肪吸引は、いまから20年以上前に欧米で開発され、施術の改良を重ねてきた方法で、アメリカではいまでも年間20万人以上が受けている治療法です。

従来の脂肪吸引に比べ、最新の方法では出血量も少なく、より安全に、多くの場合「日帰り」治療として行われています。

当院のアメリカ形成外科専門医は、過去20年間にわたって欧米人のみならず、多くの東洋人の脂肪吸引治療にも携わってきました。

欧米で一般的な方法となっている「チューメッセント」という出血を少なくし、局所麻酔効果を得る方法に加えて、アメリカ製の「マイクロカニューレ」というデリケートな器具を併用することで、安全かつ効果的な治療が可能となりました。

脂肪

アメリカ式マイクロカニューレというのは2mm径(あるいはそれ以下)くらいの特殊な極細カニューレによる治療のことで、手間と時間はかかりますが、仕上がりがきれいです。わたしたちのクリニックではこうした器具を、アメリカで特別オーダーしたものを使っています。この方式により、二の腕や首周りの脂肪吸引も効果的に行えるようになりました。

とくに腹の脂肪吸引では回復期間は短く(1-2日)、仕事をほとんど休まずにおこなえます。東京での脂肪吸引は当院へぜひお任せください。

クリニック所在地: 東京都渋谷区広尾 (恵比寿、六本木からも5分)。

(参考:手術時間2時間、入院は通常不要、回復1-2週間、費用21万円より)。

部位別の料金表

脂肪吸引 下腹部 300,000円 (+消費税:以下同)より
太もも(内側) 300,000円より
二の腕 300,000円より
あご下 300,000円より
その他の部位 診察時に脂肪の量、面積で判断

脂肪の量により異なりますので、実際の料金は診察時に脂肪の厚さを測って決めます。
*腹の脂肪吸引の料金は面積、脂肪の量によって異なります。
麻酔代が別途かかります。

※ 当院では数多くの脂肪吸引症例を手がけています
※ 死亡事故はもとより、脂肪吸引に関する合併症は一度も起こったことがありません
※ 麻酔に関しては麻酔科専門医(指導医)が専任で担当します

 

マイクロカニューレによる脂肪吸引の症例写真

右の例は、下腹部に、ほんの少ししか脂肪のついていない場合です。日本人に多いタイプで、簡単そうに見えますが、皮膚の直下まで脂肪を取らなければならないため、高度の技術を要求されます。

こうした例には、マイクロカニューレによる脂肪吸引が向いています。この方法は、アメリカ製の小さなカニューレを用いて行う、日帰りの、局所的な脂肪吸引です。局部麻酔下でも可能です。痛みもほとんどなく、すみやかに通常の生活に戻ることができます。メソセラピーやその他の方法よりも効果が確実で、治療も1回で終了します。 腹の脂肪吸引:20万円(税別)より。

その他の症例は下を参照ください。

症例写真

お腹の症例
お腹の症例
お腹の症例
お腹の症例
太ももとヒップアップの症例
太ももとヒップアップの症例
太ももとヒップアップの症例
ふくらはぎの症例
二の腕の症例

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