婦人科形成
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婦人科形成

婦人科形成術

小陰唇切除術など

アメリカUCLAのドクター・オルトマン方式や独自に開発した形成外科的方法などを用います。楔状切除や周辺の皮膚を薄い状態に加工してから仕上げる特殊な方法です。広範囲の切除でも辺縁がぼってりせず、すっきり自然になります。片側12万6千円より。
これに陰核包皮除去術を加えることもできます。
また他医にて以前受けた施術のやり直し(左右差、切除不足、傷痕の凸凹など)の再建、修正術も承ります。
恥骨丘の増大術(脂肪その他による)も行っています。

膣縫縮術

英語ではVaginal rejuvanation (膣の若返り術)とも言います。いろいろな方法がありますが、当院顧問のアメリカ産婦人科専門医と共同で治療にあたります。詳細はでお尋ねください。

ボディーピアス

身体のご希望の部位へつけることができます。衛生的に、局部麻酔で無痛でできます。お好みのピアスをご持参いただいても結構です。

乳頭(乳首)・乳輪の形成

肥大乳頭(乳首)、陥没乳頭の修復承ります。 肥大乳頭 陥没乳頭の症例

脱色素療法

乳輪その他の部位の脱色素療法は塗り薬、ピーリング、レーザーなどで行います。

乳輪の脱色

タトゥー除去

身体各部位のタトゥーの除去は最新型のレーザーで行います。
詳しくはレーザー治療のページご覧ください。

プラセンタ注射

プラセンタ注射はヒトの胎盤ホルモンを含む筋肉注射で、全身疲労、肌のはりが減少している場合などに効果があります。

レーザー脱毛

アメリカの脱毛医療業界の最高級機種であるLumenis社のダイオードレーザー(12mm の大型ヘッド)を用いて治療します。より高速の広範囲脱毛対応のレーザーも施術可能です。医療用ダイオードレーザー脱毛はエステなどの美容脱毛と異なり、少ない回数で(通常3、4回の治療を4-6週間間隔で行う)で顕著な効果を得ることができる高性能レーザー治療です。ブラジリアンというビキニ領域の全脱毛も承っております。
詳しくは医療レーザー脱毛のページご覧ください。

妊娠線の治療

妊娠線の治療は現在ではほとんどの場合レーザーを用いて行います。まだ妊娠線(あるいは類似の肉割れ状態)が赤茶色の場合Yagレーザーをあてていきます。白くなっている場合はタイタンというレーザーをあてます。もしおおきくたるんだ皮膚と脂肪が同時にある場合には、手術により切除することもあります。

妊娠線の治療

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