鼻、耳の美容整形
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鼻の形成(美容整形)

鼻の形成(整鼻術)、鼻のこぶ除去、鼻尖部縮小、小鼻、再手術(やり直し)

鼻の形成についてひとこと。日本では鼻の手術というと、単に隆鼻などといって、シリコンプロテーゼなどをいれて高くする手術を想像しがちですが、アメリカではさまざまな手術が行われています。

鼻先のかたちや角度を微妙に変えたり、鼻全体を大きくしたり、小さくしたり、鷲(わし)鼻を治したり、こぶを取ったり、鼻翼を小さくしたり、などなど想像できるほとんどすべての手術が行われています。鼻の手術は美容外科手術のなかで一番難しい部類に入ります。

こうした難しい手術ができる医師か否か、確かめた方がいいでしょうし、また手術をする前に十分納得が行くまでお互いに話し合う事が大切だと思います。当院は鼻の再手術(やり直し)を得意としていますが、専門医との詳細なカウンセリングが必要です。

鼻に関しては、あなたの描いている美的感覚と医師のそれが必ずしも一致しない事もある、という事も知っておいた方がよいでしょう。(参考:手術時間2−3時間、日帰り、回復1週間程度、費用31.5万円より)。

鼻の形成

鼻の整形手術 ※下記の金額より20%OFFキャンペーン実施中! 


隆鼻術 315,000円
コブ取り (骨切りなし) 315,000円
プロテーゼの除去 157,500円
鼻尖縮小 315,000円
鼻尖形成 367,500円
鼻孔縁形成 315,000円より
鼻短縮 365,500円より
鼻翼(小鼻)縮小 315,000円
鷲鼻形成 525,000円
鼻全体の整鼻術 525,000円より
鼻骨骨切り幅寄せ 525,000円より
鼻手術のやり直し 525,000円より


整鼻術の症例写真

顔の写真につきましては、インフォームドコンセントの関係上、ネット上で公開できないものが多く、ここでは一部しか紹介できません。実際にクリニックへご来院の際に、さらに多くの写真をお見せするほか、患者さんご自身の写真をシュミレーションしてみることもできます(メールでも可能)。

整鼻術の症例写真1 整鼻術の症例写真2

整鼻術の症例写真3 整鼻術の症例写真4

鼻の再手術について(アメリカ形成外科専門医試験より)

設問: 整鼻術(鼻の手術)から1ヵ月後、30歳の女性が、鼻翼の変形ならびに、鼻先のとがり方が足らないといって来院。これらの問題を修正するために再手術が必要となった。外科医はこれらの再手術をする前に、どれくらいの期間待つべきか?
A 3ヶ月、  B 6ヶ月、  C 9ヶ月、  D 12ヶ月 
正解: D 12ヶ月 
解説: もうすでに一度、鼻の手術を受けた患者において、ニ次的な修正術が必要な場合、少なくとも1年間は待つべきです。その間、硬い瘢痕組織があるため、出血も多く、手術自体が非常に困難で失敗しやすい。1年待つだけで、鼻の軟部組織は修復し、腫れも治まり、その結果、外科医は鼻の変形について正確に把握でき、手術計画を立てることができます。しかしながら、再手術は患者さん側からの強い希望があったり、あるいは医師の認識不足のためか、往々にして1年以内に行われており、さらに困難な結果に陥っていることがあります。

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耳の整形・たち耳の整形

耳の修正

日本人は欧米人に比べて、耳の形にこだわりがないと一般にいわれています。しかしアメリカでは、「たち耳」などは、醜い耳として社会的に受け入れられない傾向があり、耳の修正手術も比較的よく行われています。手術は、一般に、耳の後ろから部分切除したり、糸で縫合したりして治療します。たち耳でお悩みの方は美容整形をお勧めします。

また、ピアスによってできた耳たぶの裂傷も修正することができます。

右の写真は「たち耳」の修正例 (左が術前、右が術後)(参考:手術時間2−3時間、日帰り、回復1週間、費用42万円より)

たち耳の整形

ピアス穴あけ・ボディピアス穴あけなら渋谷のプラザ形成外科にお任せ下さい

ピアス穴あけは医療行為ですので、医療機関で医師にやってもらうことをお勧めします。当院では医療用のチタン製ピアスを各種そろえています。チタン製はほとんどアレルギー反応がありません。またボディピアス穴あけは、からだのどの部分へでも可能です。ほとんど痛みなしに行うことができます(局所麻酔)。お気軽にご相談ください (ピアスは片側4725円より)。

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